
MAKE ROOM FOR THE LIFE YOU WANT
リタイア移住の手続き・専門家連携|マレーシア
手続きに追われず、暮らしを楽しむ準備。
ビザ、住まい、銀行、日本に残す会社や顧問。何度も同じ説明をしているうちに、楽しみだった移住が仕事のようになる。確認先と順序をつなぎ、ご自身で納得して選べる、新しい暮らしの準備を始めませんか。
移住の進め方と費用を相談する日本語で、検討段階からご相談いただけます。
A LIFE THAT FEELS LIKE YOU
新しい毎日を楽しむために、準備で毎日を埋めない。
知りたいのは、申請書の数ではなく、いつ頃からどんな暮らしを始められるか。誰に何を聞き、どの返事を待ってから契約するかが見えると、準備に使う時間も選びやすくなります。日本の顧問との関係も大切にしながら、現地で必要な確認をつなぎましょう。
YOUR TIME BACK IN YOUR HANDS
担当・順序・判断の節目を、一枚の計画へ。
同じ説明を繰り返さない準備
希望時期、滞在形態、住まいの優先順位、未確認事項をまとめ、本人の承認を得た範囲だけ関係先へ共有します。原本書類や機微情報は別に扱い、提出先ごとの要求を確認します。
依頼する仕事と、自分で決めること
申請、住居契約、口座開設はそれぞれ担当先と審査主体が異なります。Bonaに相談する調整業務、外部専門家の業務、本人の承認が必要な場面を見積りと一緒に確認します。
希望日から、待ち時間を逆算する
退職、住宅の更新、家族行事を先に置き、資格確認、必要書類、住まいの比較、契約判断を並べます。審査・第三者の回答待ちは別に示し、遅れた場合の仮住まいや渡航時期も検討します。
YOUR WISHES. A CLEARER NEXT STEP.
ご自身の時間を、暮らしのために使う相談へ。
希望する暮らしと、今どこで準備が止まっているかをお聞かせください。Bonaの公開する移住支援・Private Officeの範囲をもとに、必要な担当、個別の進め方、費用と日程をご相談いただけます。契約・申請・専門判断の担当と承認は別々に確認します。
移住の進め方と費用を相談するBONA TRUST CORPORATION
遠くから考える計画に、現地の相談窓口を。
Bona Trustはラブアン・クアラルンプールの連絡先を公開し、移住・在留資格・Private Officeの相談窓口をご案内しています。具体的な担当者と契約範囲をご確認のうえ、お進めください。
チームと会社情報を確認する ↗YOUR QUESTIONS, IN EVERYDAY TERMS
気がかりを、次の一歩へ。
窓口が増える前に、全体の担当を決める
ビザ、住まい、銀行、保険ごとに「確認事項・担当先・次の行動・本人の承認」を一覧に。二重の依頼や回答待ちを見つけ、Bonaの移住相談で調整できる範囲と別契約の仕事を分けて提案を求めましょう。
分からない契約には、質問を残してから
日本語窓口があっても、すべての契約や診療に通訳が付くとは限りません。説明言語、翻訳対象、契約相手、解約条件を確認し、理解できない条項は原文と質問を専門家へ。日本語対応の範囲・提供者・追加費用も事前に確認します。
任せる前に、担当と契約を確かめる
会社概要・公開チーム・連絡先で実在する窓口を確認し、担当法人、業務範囲、料金、外部への再依頼、苦情の連絡先を書面で確かめます。Bonaの信託会社ライセンスは公開原本で確認できる範囲の根拠であり、医療・税務など別業務の資格を示すものではありません。
日本の顧問を、計画の中に残す
日本の会社、不動産、契約更新について、現担当・必要な承認・海外からの連絡方法を整理します。顧問を変えることを前提にせず、Private Officeの公開する専門家調整の範囲で、誰が現地の回答を集め、誰が日本側へ確認するかを相談できます。
ビザの判断と、税務の判断を分ける
ビザ取得だけで税務上の居住地や申告義務は決まりません。移動予定、住まい、家族・事業との関係を既存の税務顧問へ伝え、関係国で必要な確認事項・担当・回答期限を計画に入れます。節税効果や非居住者扱いを前提に費用を組まないことが大切です。
QUESTIONS BEFORE YOUR FIRST STEP
一歩踏み出す前に、気になること。
すべてBonaに任せられますか?
一括代行を前提にしないでください。依頼したい業務ごとに、Bonaの対応、外部提供者との契約、本人の判断や出席が必要な場面を確認します。審査や契約先の承認を代わりに確約することはできません。
日本の税理士や弁護士は変える必要がありますか?
変更を前提にせず相談できます。現顧問の担当と現地で不足する確認を分け、共有の承認、連絡担当、追加費用を決めます。法務税務の判断は各分野の権限ある専門家が行います。
費用とスケジュールはいつ分かりますか?
希望時期と依頼範囲を伝え、調整費、外部費用、申請等の実費を分けた提案を求めてください。回答待ちの条件や見積りに含まれない仕事も確認し、審査完了日を確約された日程として扱わないでください。
最初の問い合わせに書類を送る必要はありますか?
まずは時期と相談テーマだけで構いません。旅券、口座情報、資産明細、顧問との機密資料は公開フォームに記載・添付せず、必要性、共有先、安全な受渡方法を担当者と確認してから扱います。